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サブプロセッサー

最終更新日: 2025年1月

Ordiaは、本サービスを提供するために以下のサードパーティサブプロセッサーを利用しています。 これらのサブプロセッサーは、その機能を実行するために必要に応じて顧客データにアクセスする場合があります。

現在のサブプロセッサー

名称目的処理されるデータ所在地
OpenAI, L.L.C.AI分析およびインサイト生成連携サービスデータ(Slackメッセージ、GitHubデータ、Jiraデータ)の分析米国
Amazon Web Services, Inc.クラウドインフラストラクチャおよびホスティングすべての顧客データ、アプリケーションデータ、ログ米国(us-east-1、us-west-2)
Supabase, Inc.データベースホスティング、認証アカウントデータ、アプリケーションデータ、OAuthトークン米国
Cloudflare, Inc.CDN、DDoS保護、DNS、WAFネットワークトラフィックデータ、IPアドレスグローバル(エッジロケーション)

このリストの更新について

サブプロセッサーの追加または変更に伴い、このリストを随時更新する場合があります。 データ処理契約を締結しているお客様には、当該契約に従って変更をお知らせします。

データ処理契約

当社は、顧客データを処理するすべてのサブプロセッサーとデータ処理契約(DPA)を締結しています。 これらの契約には、必要に応じて国際データ移転のための適切な保護措置が含まれています。

お問い合わせ

サブプロセッサーに関するご質問、またはデータ処理契約のコピーをご希望の場合は、privacy@ordia.dev までご連絡ください。